召しませ?U.S.CPA

元U.S.CPAを目指して・・・ 受験生、合格者が有意義な場所を目指して新装開店! CPAの勉強論点やTopicをA la carteでどうぞ♪

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仕事柄いろんなドキュメントやプレゼン資料、マニュアル・ガイドラインを作成することが多いのですが、
最近とみに思うのは、本当に文才が無い。。。。
んー、もうちょっとマトモナ、というか豊富な日本語は出てこないものだろうかね。
まぁ、このBLOGを見る限りおよそ頭のよさそうな文章では無いので今の私にはどうやっても捻りだせないのですが
綺麗な文章が書けるひとは本当にあこがれます。

やっぱり、本をたくさん読んだりしないとダメなのかなーーー。
最近、本らしい本って全然読んで無いしな。
「資産運用」とか「プレゼン技術」とかそんなのばっかり。
勉強中も、CPA関連のものばっかりだったからおよそ本というものとは程遠いし。
これじゃイカン。もっと本らしいものを読まないと!!
ということで本棚を漁ってみると、

我が名は青春のエッセイドラゴン! (角川文庫)
大槻 ケンヂ (著)

黒魔術の手帖 (河出文庫)
澁澤 龍彦 (著)

大槻ケンヂの名前を見て、「あー、昔よく筋肉少女帯聴いてたわ」と思った方、
年代がばれます(笑)
筋肉少女帯を聞いていなかった人でも、名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれませんね。
まあ、おバカでトホホで、ちょっとイッちゃってる感じの曲をやっているバンドですね。(最近復活した)

とまあ、筋少の話は置いておいて、大槻ケンヂのエッセイですが、この人のエッセイは結構好きで
何冊か読んでいますが、ほんとどれもバカです。
電車の中では読めないぐらい、笑っちゃいます。
毎日の生活に、笑いが足りていない人にはお勧めです。
ただ、今回のBLOGの目的の文才を磨くという意味では、ダメダメです。

澁澤 龍彦の名前を見て、「あー、昔よく読んでたわ」と思った方、
やっぱり年代がばれます(笑)
オマエはいくつなんだ!?
というツッコミがきそうですが、私は音楽も読書も時代がちょっと違うのでご容赦を。。。

この本、題名は黒魔術の手帖となっていて、いかにもオカルトのにおいがプンプンですが、実際はというと
やっぱりオカルトです。
でもまあ、どちらかというと雑学に近いかな。
色々な魔術や、それにかかわる人の紹介をしながら、作者が現代と比較して皮肉を言う辺りは結構楽しめます。
読み物としては、非常に読みやすい感じですが、内容を知らない人から見たら
アブナイ感じの本に見えてしまうので、カバーは必須です。

でも、本棚から出てきたのはこの2冊とTOEIC、CPAの本だけっていうのも
なーんか、ね。。。

仕事柄いろんなドキュメントやプレゼン資料、マニュアル・ガイドラインを作成することが多いのですが、
最近とみに思うのは、本当に文才が無い。。。。
んー、もうちょっとマトモナ、というか豊富な日本語は出てこないものだろうかね。
まぁ、このBLOGを見る限りおよそ頭のよさそうな文章では無いので今の私にはどうやっても捻りだせないのですが
綺麗な文章が書けるひとは本当にあこがれます。

やっぱり、本をたくさん読んだりしないとダメなのかなーーー。
最近、本らしい本って全然読んで無いしな。
「資産運用」とか「プレゼン技術」とかそんなのばっかり。
勉強中も、CPA関連のものばっかりだったからおよそ本というものとは程遠いし。
これじゃイカン。もっと本らしいものを読まないと!!
ということで本棚を漁ってみると、

我が名は青春のエッセイドラゴン! (角川文庫)
大槻 ケンヂ (著)

黒魔術の手帖 (河出文庫) 
澁澤 龍彦 (著)

大槻ケンヂの名前を見て、「あー、昔よく筋肉少女帯聴いてたわ」と思った方、
年代がばれます(笑)
筋肉少女帯を聞いていなかった人でも、名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれませんね。
まあ、おバカでトホホで、ちょっとイッちゃってる感じの曲をやっているバンドですね。(最近復活した)

とまあ、筋少の話は置いておいて、大槻ケンヂのエッセイですが、この人のエッセイは結構好きで
何冊か読んでいますが、ほんとどれもバカです。
電車の中では読めないぐらい、笑っちゃいます。
毎日の生活に、笑いが足りていない人にはお勧めです。
ただ、今回のBLOGの目的の文才を磨くという意味では、ダメダメです。

澁澤 龍彦の名前を見て、「あー、昔よく読んでたわ」と思った方、
やっぱり年代がばれます(笑)
オマエはいくつなんだ!?
というツッコミがきそうですが、私は音楽も読書も時代がちょっと違うのでご容赦を。。。

この本、題名は黒魔術の手帖となっていて、いかにもオカルトのにおいがプンプンですが、実際はというと
やっぱりオカルトです。
でもまあ、どちらかというと雑学に近いかな。
色々な魔術や、それにかかわる人の紹介をしながら、作者が現代と比較して皮肉を言う辺りは結構楽しめます。
読み物としては、非常に読みやすい感じですが、内容を知らない人から見たら
アブナイ感じの本に見えてしまうので、カバーは必須です。

でも、本棚から出てきたのはこの2冊とTOEIC、CPAの本だけっていうのも
なーんか、ね。。。

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